Just Fit SPUR

トリプル耐震技術
災害リスクにJust Fit!Just Fit 01

都市部の家は、建物内車庫や斜線規制といった、構造上不利な条件がたくさんあります。
建物の強度を高めるトリプル耐震技術や、耐久性の高い基礎工法の採用で
その悪条件を克服し、安全・安心な家づくりを行っています。

「安全・安心」のために
施工精度が求められる工法を
あえて選ぶというこだわり。

※掲載のCGパースは参考CGパースです。

オールコネクタ接合

高品質かつ高精度を実現出来るコネクタ接合(ストローグ社製)を標準採用。そこに住まう方の安全・安心を妥協しないのが、メルディアの注文住宅「SPUR」です。

※ストローグは株式会社ストローグの商標です。

121N(ニュートン)のベタ基礎

建物の基礎部分には、通常よりも固く耐久性のある、21Nのコンクリートを採用しています。また、ベタ基礎工法を採用することで、建物をしっかりと支え、床下からのシロアリ被害や湿気も防ぎます。

2外周部構造板全周設置

建物外周を厚さ9mmの構造合板で覆うことで、地震や台風に強い建物を実現。

外周部構造板全周設置

3剛床

各階の床には24mmの合板を一面に貼り、地震時の建物のねじれを防いでいます。

剛床

4ALC外壁
防火サイディング

建物の外壁には意匠性と耐火性に優れた外壁を採用しています。

POINT
建築基準法で
求められる
約1.5倍の強さ

トリプル耐震技術で、
耐震等級3相当を標準仕様に。

柱や梁、基礎などの接合部に、高精度の接合金物を採用。さらに建物の外周部には、一般的な住宅では一部にしか使用されない構造板を全方向に使用しています。さらに、地震の際に建物が受けるねじれを抑えるため水平方向の力に強い剛床を採用することで、耐震等級3相当の高い耐震性・耐久性を誇る家を実現。どれか一つだけではなく、三つすべてを標準仕様とすることが「SPUR」の安全へのこだわりです。

  1. 1オールコネクタ
    接合
  2. 2外周部構造板
    全周設置
  3. 3剛 床