実例集

夢の数だけ、住まいのカタチが生まれます。

もっと自由で、個性あふれる家づくり。「世界でひとつの作品」の数々をご紹介します。

  • CASE01(ミコノスの薫り)
  • CASE02(家族がひとつになれる家)
  • CASE03(トリコロール・ハウス)
  • CASE04(陽だまりの家)
  • CASE05(3D HOUSE)
  • CASE06(スペインリゾート)
CASE01 ミコノスの薫り設計士 久保 孝伸
「エーゲ海に浮かぶ白い宝石」とも称されるミコノス島。ギリシアでもことさらに美しい島として知られ、特に白亜の家々の連なりが、人々の心を惹きつける印象的な風景をつくり出しています。太陽に映える白壁と、ブルーのアクセントモール。ミコノスに見られる住まいの特徴を余すところなく再現したのがS様邸です。まるで今にもエーゲ海の波音が聞こえてくるような、明るくリゾート感覚あふれる夢の暮らしがかたちになりました。

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CASE2 家族がひとつになれる家設計士 玉山 幸嗣
英国風の優雅な外観が、まるで映画のワンシーンを思わせるO様邸。お住まいに一歩足を踏み入れると、2階から元気な声が聞こえてきます。リビング上部の大きな吹抜けにはウッディな手すりが設けられ、そこからお子様が手を振ってくれていたのです。家じゅうにあふれる木のぬくもりと、どこにいてもお互いの気配が感じられるように設計された住空間。いつも暖かな空気が満ちる、そんな素敵な住まいです。

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CASE3 トリコロール・ハウス設計士 佐藤 義道
白と濃紺、そして目にも鮮やかな赤。3色(トリコロール)の織り成すハーモニーが、ひときわ印象的なO様邸。実はこのデザイン、ご主人が愛用されているオシャレなスニーカーから着想を得たもの。ファッションを家づくりに取り入れるという、小粋なセンスが光る住まいです。外観はもちろん、リビングなどにも赤や濃紺のアクセントウォールを採用。スタイリッシュかつ、心が浮き立つような、楽しい住空間に仕立て上げられています。

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CASE4 陽だまりの家設計士 福永 知哉
「とにかく明るくて眺めのいいリビングを」それが、何よりも家族の団らんを大切にされるG様のご希望でした。その夢をかたちにするために、リビングは2階に配置。そして南側の壁一面に広がる、大きな大きな窓をしつらえました。その明るさと言ったら、まさに“陽だまり”そのもの。窓の外に見える景色は、映画のスクリーンのような大迫力です。この家にぴったりな、のびやかで明るい笑い声が毎日響き渡っているそうです。

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CASE5 3D HOUSE設計士 林 将和
グッと飛び出したようなバルコニーが特徴的なH様邸。外観の個性はもちろん、さらに驚きなのは開放感たっぷりの室内空間です。梁をむきだしにし、豊かな“タテ”の広がりを実現。その天井の高さを利用したいくつもの「ロフトスペース」は、お子様の秘密基地として大活躍しているそうです。そして高い位置にも設けられた窓から差し込む光が、より心地いい空間を演出。「3D映画」のように、立体感あふれる楽しい暮らしを実現しました。

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CASE5 スペインリゾート設計士 野田 亜友美
学生時代に旅したスペイン。「海沿いの町で見た家々が素敵で忘れられなくて」そうおっしゃる奥様。その思いにお応えするため、建材のひとつひとつまでこだわった住まいです。漆喰や石積風のアクセントを施した、ナチュラルな素材感の外観。スロップシンクまで石の風合いを活かすなど、細部まで世界観を徹底しました。白を基調とした明るい室内には、所々爽やかな水色をポイントカラーに。長年の憧れが叶ったと、たいへんお喜びいただきました。

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